ポピーの里 館山ファミリーパーク

砂と水だけで創る芸術「サンドアート」展示中!2019/01/29

館山ファミリーパークでは、

1月末に完成した「ファミパ城」と

11月、12月にそれぞれ完成した

「ドラゴン」、「ペガサスに跨るナイト」

と合計3体の砂像  +ミニ砂像数体を展示中です。

 

展示期間はおよそ「1年間の常設展示」です。

完成したサンドアートとお花の美しいコラボを

ぜひお楽しみください

 

 

1/29 「おひめさま」の超超ミニ砂像を探そう!

「おひめさま」(右)と、「つきびと」(左)の、

超超ミニ砂像。保坂さんが制作してくださいました。

見ての通り、「ドラゴンフルーツジャム」とくらべても

こんな可愛らしいサイズ。

このふたつの砂像・・・園内のどこかに登場しています。

ファミリーパークにいらしたら、ぜひ探してみて下さい!

 

 

1/27 お城の砂像「ファミパ城」が完成!!

朝一番から仕上げの工程に入り3体目の砂像がついに完成しました!

土台の部分は岩々で表現され、門扉へとつづく長い階段が加えられました。

さらに、お城の周りにはお花を植栽する予定です。

「こびと」のミニ砂像と一緒に撮影できるこの場所は、

写真スポットとしても人気です!

 

砂像制作の保坂俊彦さん、アシスタントの堀田さん。

完成記念にパシャリ!

 

 

 

1/26 あらたな「ミニ砂像」2体が完成!

「お城」の完成を前に、ミニ砂像を2体作ってくださいました。

レストランのテラスと、体験工房館の間のスペース。

「花広場」へ向かう際に出会えるちょっとしたサプライズです。

 

愛らしい「ミニ砂像」にもぜひ会いに来てください!

 

 

 

1/25 砂像「お城」 がまもなく完成です。

3体目の砂像「お城」がまもなく完成を迎えます。

砂像を固めて丈夫に保つ「定着剤」を吹きかけます。

また、雨や風から砂像を守ってきた櫓(やぐら)を取り外します。

 

側面から見た砂像です。

城壁のレンガの細かい部分まで彫られています。

 

背面から見た砂像です。

ドラゴンが城の背後に彫られており、

ファミパ城を襲撃するストーリーが予感されます。

 

土台の部分にさらに手を入れ、

1月27日(日)に完成する予定です。

 

 

 

 

1/23 砂像「お城」 彫刻中。「お花の紋章」

3体目の砂像「お城」の彫刻が進行中です。

2段目、3段目の型枠が外され彫刻が入っていきます。

上の写真は側面から撮影したもので、

360度に渡って彫刻の手が入ります。

 

正面の彫刻です。城壁がさらに大きくなっています。

写真は「門」の彫刻をされている所です。

 

中央部に「お花の紋章」があしらわれました。

お城の名前は「ファミパ城」

 (館山ファミリーパーク城)。

ファミリーパークにぴったりの紋章です。

 

 

1/21 砂像「お城」 彫刻中。「城壁」ができました

3体目の砂像「お城」の彫刻が進行中です。

さらに「型枠」が取れ、彫刻作業が進んでいきます。

型枠を外すと、上の写真のように、

枠内にビッシリと埋まった砂のカタマリが出てきます。

必要な砂のみを残し、スコップなどで砂を除去して

ある程度まで整えたあと、彫刻していきます。

「城壁」の部分ができてきました。

 

 

1/19 砂像「お城」 彫刻開始

3体目の砂像「お城」の彫刻がはじまりました。

お城の「塔」の部分が姿を現しました。

ここからどんどんお城が現れてくると思うと、

とてもワクワクしますね! 

 

土台となっている型枠(かたわく)を、

一段ずつ外して彫刻を進めています。

 

 

 

1/17 「ミニ砂像」 つぎつぎと完成!

入園口の「こびと」の砂像がほぼ完成しました。

雨風に耐えられるよう、定着剤を吹きかけていきます。

濡れたようになっているのは定着剤で、徐々に乾いていきます。

「館山ファミリーパーク」の文字が入った、

あらたな写真スポットが誕生しました。

 

また、新しい「ミニ砂像」3体完成です!

3体の新しい「ミニ砂像」は、ドラゴンとペガサスの近くに完成。

続々と広がるサンドアートの世界を、ぜひご覧にいらして下さい!

 

 

 

1/14 「ミニ砂像」 彫刻中

世界チャンピオン・アーティストの保坂 俊彦さんが

3体目の砂像の彫刻の為、再度お越しになりました。

土台づくりの最中の為、

保坂さんは本日「ミニ砂像」を彫刻してくださいました。

「ミニ砂像」の場所は、いま土台づくり最中の、

「お城の砂像」の真ん前。入園口から入ってすぐの場所です。

 

保坂さんの手によって、単なる砂のカタマリが

徐々に人間らしい姿に変わっていきます。

 

今日一日でここまで彫り進めてしまう、

そのスピードには驚くばかりです! 

 

「こびと」の砂像です。

とても暖かみのある、かわいらしい表情の砂像です。

 

 

 

1/14 砂像「お城」の土台づくり その2

3体目の砂像の土台づくりが進行中です。

昨日13日からさらに型枠が積み上がり、高さを増しています。

型枠に砂を流し込む作業が続いています。

高所なので、型枠の上にさらに足場をつくっています。

 

 

1/13 砂像「お城」の土台づくり

3体目の砂像の土台づくりが進行中です。

前2回の砂像と場所が異なり、入園口での制作です。

入園してからすぐの場所ですので、とても分かり易く、

砂像の制作風景がご覧いただけます。

二段目、三段目と型枠(かたわく)を積み上げ、

そこに砂を流し込んでいきます。

 

土台が完成すると保坂さんを迎えて彫刻作業が始まります。

 

 

 

1/7 三体目の砂像の制作がはじまりました

三体目の砂像は「館山ファミリーパーク城」。砂のお城です。

一体目、二体目と同じように土台作りから始まります。

前2回と場所が異なり、入園口入ってからすぐの花壇に制作しています。

(完成イメージ図) 完成は1月26日になります。

 

 

 

1/1 二体の砂像のやぐらがとれました

あけましておめでとうございます。

2019年、館山ファミリーパークのテーマは

「花とサンドアートの融合」。

ようやく2体の砂像の「櫓(やぐら)」がとれましたので、

ポピーと一緒の写真を撮影してみました。

やぐらがとれると、迫力がさらに増して見ごたえがありますね。

ポピーの花畑から撮影するとまた際立って見えます。

 

 

 

12/15 サンドアート二体目 

  ~ ドラゴン ~

12月5日(水)から彫刻作業に入っていた

2体目の砂像「ドラゴン」が、本日15日(土)に

彫刻作業が完了しました!!

砂像のテーマは「ドラゴン」。

花畑を荒らす邪悪なドラゴンといったイメージです。

堂々とした姿のドラゴンがどっしりと構えています。

 

後ろ姿です。ウロコは一枚一枚がとてもリアル。

大型の翼は今にも羽ばたきそうです。

 

砂像の背面です。背面にも細かく彫刻が施されています。

大きく彫られているのはドラゴンの骨・・・?

 

 

 

 

世界チャンピオン・サンドアーティスト 保坂 俊彦 氏による、

繊細で美しい砂像をお楽しみください。 

 

3体目の砂像「ファミパ城」をただいま制作中です。

2019年1月26日(土)に完成予定です。

 

 

 

 

 

12/12 「ドラゴン」全体像が現れてきました

2体目の砂像「ドラゴン」を制作中です。

 

側面から見るとこんな感じです。

 

 

ドラゴンの顔の部分のアップ。かなり細かく彫刻されています。

 

ごつごつした岩の質感と、鋭い爪がリアルに彫られています。

 

砂像2体目「ドラゴン」は12月15日(土)完成予定です。

彫刻作業はご見学いただけます。

 

 

 

 

12/9 砂像「ドラゴン」制作中

2体目の砂像「ドラゴン」を制作中です。

 

徐々にドラゴンの姿が現れてきています

 

 

 

12/5 サンドアート 2体目「ドラゴン」の制作を開始!

世界チャンピオン・サンドアーティストの保坂俊彦さんが

再度お越しになり、2体目の制作が開始されました。

2体目の砂像は「ドラゴン」!

※完成イメージ

一体目の砂像の「ナイト」に敵対する邪悪なドラゴンといった

設定で、ナイトと向かい合った形で制作されます。

 

ここ数日間は天候が不安定なため、

万全を期して屋根を取り付けての彫刻作業です。

 

 

 

11/28 サンドアート 一体目が完成!

~ ペガサスに跨るナイト ~

11月19日(月)から彫刻作業に入っていた砂像が、

28日 本日完成いたしました!!

砂像のテーマは「ペガサスに跨るナイト」。

今にも動き出しそうな、躍動感あふれる「ペガサス」と、

つるぎと盾をたずさえた精悍な顔つきの「ナイト」。

 

砂像の白くなっている部分は定着剤です。時間の経過で無くなります。

 

そして新たに、砂像の側面と背面の彫刻が施されました。

 

花畑を守る、こびとの兵士の姿が彫られています。

 

背面はこのようになっています。

360度全体に彫刻が施され、どこから見ても楽しめます。

こびとの兵士たちも、個性あふれる姿で表現されているので、

見ていて飽きません。

 

完成した砂像「ペガサスとナイト」はただいま展示中です。

世界チャンピオン・サンドアーティスト 保坂 俊彦 氏による、

躍動感あふれる大迫力の砂像をお楽しみください。 

 

二体目の砂像「ドラゴン」をただいま制作中です。

12月6日(木)に保坂氏の彫刻作業が開始されます。

 

 

 

11/27 サンドアート 一体目がまもなく完成

一体目の砂像がいよいよ完成です!

11月28日(水)完成の予定で、仕上げの段階に入りました。

勇ましい表情のナイト。完成まであとわずかです。

高さ4m、幅5mの巨大砂像は大迫力。

ぜひご覧にいらして下さい!!

 

 

 

 

 

11/25 サンドアート 彫刻作業進行中!

サンドアーティストの保坂俊彦さんにより、

一体目の砂像の制作が進行中です。

 

一体目は「ペガサスにまたがったナイト」。

精悍な顔つきをしたナイトと、

今にも動き出しそうなペガサスが姿を現してきました。

 

横側から見た砂像の姿です。

ここからさらに彫刻の手が入り、精巧さが増していきます。

 

一体目の完成は11月28日(水)です。

彫刻作業は間近でご見学できますので、

ぜひご覧にいらして下さい。

 

 

 

 

 

 

11/21 サンドアート 彫刻作業を開始しました!

11/19(月)からサンドアーティストの

保坂俊彦(ほさかとしひこ)さんの彫刻作業が開始されました。

保坂 俊彦さん(右)、左は助手の立体造形師 佐藤圭吾さん

 

型枠を上の段から外し、丁寧に、慎重に彫り進めて行きます。

 

彫った部分を定着剤を吹きかけ、

固めながら作業を進めていきます。

「定着剤」とは、雨や風・乾燥により砂が

崩れるのを防ぐために吹きかける液体です。

 

本日21日(水)で彫刻作業が始まり3日が経ちました。

型枠が外され、実に60トン余りの砂のカタマリが、

保坂アーティストの手によって、

徐々に造形物へと変わっていきます。

 

 

 

 

 

11/19 サンドアート 土台作り (3)  土台完成

サンドアートの土台が完成しました!

高さ4m×幅5mの土台が2つ。かなり迫力があります。

慣れない作業だった為、

かなりスケジュールがズレてしまいましたが、

なんとか土台作り完成までこぎつけました。

 

サンドアートに使われる砂は、

「山砂」(やまずな)と呼ばれる、山で採取される砂を

使用しています。

単に「砂」といった場合は川で採取された川砂を

指しますが、それに対して山で採取された天然の

砂を山砂といいます。

きめが細かく、粘度が高いのが特徴です。 

 

11/19(月)からサンドアーティストの

保坂さんを迎え、彫刻作業に入ります。

どのように仕上がっていくか非常に楽しみです。

 

 

 

 

 

11/17 サンドアート 土台作り (2)

サンドアートの土台づくりが進行中です。

砂と水を入れながら、機械で圧縮して固めてきます。

 

ひとつの型枠の高さは60cm。

これをピラミッド型に合計5段つくります。 

60cm×5段で、3メートル。

さらに底辺部分に1mの盛り砂があり、

実に高さ4メートルの土台となります。

 

現在2段目が出来上がってきています。

 

 

 

 

 

11/15 サンドアート 土台作り

できた型枠を、砂像設置場所の花広場に移します。

ここから土台作りが本格的にはじまります。

 

型枠に大量の砂を流し込みます。

 

砂を入れた後、水を入れます。

水を含ませる事で砂を固めます。

 

 

 

 

 

11/13 サンドアート 型枠作り

一体目の砂像は11月28日に完成の予定です。

 

彫刻作業に入る前に、

まず最初に行わなければならない工程が「土台作り」。

その土台を作るために、土台の枠を作ります。

この「型枠( かたわく )作り」です。

型枠は木材を使って作ります。

型枠作りは、ファミリーパークのスタッフが行います。

園内奥の一画にある作業場にはまだ蚊が・・・(!)

 

出来上がった底辺に当たる型枠を一度組み立て、

配置などのチェックを行いました。

 

型枠の完成です。

この型枠に数十トンにものぼる砂を入れて固め、

土台を作ります。

 

サンドアート(砂像)とは・・・2019/01/27

サンドアート(砂像) 3作品が完成。園内に展示中

館山ファミリーパークでは

「花とサンドアートのコラボレーション」をテーマに、

園内に巨大砂像3作品を制作し、展示中です。

 

制作された砂像は「常設展示」となります。

(およそ1年間程度を予定しております)

年間を通じての屋外常設展示は、

日本はもとより世界でも初めての試みとなります。

 

最新のサンドアートの情報(クリックで該当ページに飛びます)

familypark.jp/new/2019/01/1514.html

 

 

◎サンドアートとは・・・

正確には「サンドスカルプチャー」と言われる

砂と水のみで制作された彫刻です。

制作した後、雨や風・乾燥により砂が崩れるのを防ぐため、

定着剤を吹きかけ、表面のみを固めるという特徴があります。 

 

制作は2017年度台湾で開催された砂像世界大会にて

優勝した、ワールド・チャンピオン・アーティスト

「保坂 俊彦」(ほさか としひこ)氏が手掛けられました。

 

屋外に、年間を通じて常設での展示は、国内初の試みで、

幅5m×高さ4mサイズの作品を、入園口花壇に1体、

園内の花畑に2体の計3体を設置します。

砂像「ペガサスに跨るナイト」 2018年11月28日完成

砂像「ドラゴン」 2018年12月15日完成

砂像「ファミパ城」 2019年1月26日完成

 

 

写真スポットとして入園された皆様が楽しめる企画として

スタートし、2019年1月26日を以て3体の砂像が全て完成いたしました。 

 

サンドアーティスト: 保坂 俊彦(ほさか としひこ)

国内、国外の各種イベントにおいて砂像の制作、指導のほか、

CM・PR用砂像の制作、イベントの総合演出、また、砂の定着剤や

玩具の共同開発、映像を通し、海外との交流事業への協力などを

行っている。 

     【主な受賞歴】

2018年: 台湾での世界大会で準優勝

2017年: 台湾での世界大会で優勝。

  アーティストチョイス賞を同時受賞

2016年: 中国での世界大会で準優勝

2008年: ドイツでの世界大会で3位

食用菜花摘み開始しました2019/01/20

食用菜花摘み 開始しました

春の味覚といえば「菜の花」!

房総では欠かせない旬の食材です。

春の訪れを感じさせる「菜の花」は、

「菜花(ナバナ)」ともいい、

野菜の中でも抜群の栄養価を誇ります。

 

館山ファミリーパークでは、

用菜花の収穫体験(摘み取り体験)を実施中です

 

菜花のおひたし。

独特のほろ苦さがありますが、ゆでると甘みが増します。

そのほか、炒め物や和え物、天ぷらやパスタにあえても

美味しく召し上がれます。

 

南房総の春の味覚をぜひお楽しみください

 

テレビ朝日「グッド!モーニング」生中継2019/01/30

テレビ朝日「グッド!モーニング」生中継ありました

1月30日(水)に、テレビ朝日「グッド!モーニング」

気象予報士の依田 司さんのお天気中継で、

当園のポピー畑とサンドアートをご紹介いただきました!

 

テレビ朝日「グッド!モーニング」1/30依田司のお天気中継~まだ冬なのに!早くもポピーが見ごろ! 千葉・館山市「館山ファミリーパーク」

https://www.tv-asahi.co.jp/onair/1/0626/index.html

(外部サイトのURLです。リンク切れにご注意ください)

 

いつもテレビで拝見している依田司さん。

本日はお越し頂きありがとうございました!

 

☆ただいま「6分咲き」ポピー畑。咲き揃っており今が見ごろ

☆サンドアート3体目の砂像も完成。精巧な彫刻の砂像をご覧ください。

NHK「旬感☆ゴトーチ!」1/14放映2019/01/14

1/14放映 NHK「旬感☆ゴトーチ!」ご紹介いただきました

 

1月14日(月) NHKの番組「旬感☆ゴトーチ!」で

当園のポピー畑をなんと「生中継」でご紹介いただきました!!

 

NHK旬感☆ゴトーチ!1/14「冬でも花が楽しめる!南房総~千葉 館山市~」

http://www4.nhk.or.jp/goto-chi/x/2019-01-14/21/8545/1187247/

(外部サイトのURLです。リンク切れにご注意ください)

 

ご紹介していただいたリポーターの方は

館山市出身の俳優「小澤 亮太さん」

『海賊戦隊ゴーカイジャー』などでご活躍の俳優さんで、

役にちなんで「派手に」「ゴーカイに」ご紹介して頂きました。

 

1/14現在、一面に広がっているポピーの花畑。

ポピーの摘み方や水切り・水揚げ方法のご紹介、

加えてドラゴンフルーツを使ったスイーツやハーバリウムづくり体験、

サンドアートと盛りだくさんの生中継でした。

「房日新聞」サンドアート掲載2019/01/09

房日新聞1/9 サンドアートの記事が掲載されました。

ポピーと砂像が映えるスポットで撮影していただいた記事が、

地元新聞社の房日新聞に掲載されました。

巨大砂像2体出現のタイトルの下、

3体目の砂像「館山ファミリーパーク城」の制作スケジュールと、

制作者の保坂俊彦さんのインタビューが記事となっています。

 

より、たくさんの方に知っていただければと思います。

「千葉日報」サンドアート掲載2019/01/06

千葉日報1/6 サンドアート記事が掲載

「躍動感あふれる巨大砂像」のタイトルで、

1月6日掲載の千葉日報に記事を掲載していただきました。

 

Web版はコチラのリンクからご覧いただけます

https://this.kiji.is/454463347757663329

 

 

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